公開質問状に回答 電力各社が電磁波過敏症患者団体へ

 「化学物質過敏症、電磁波過敏症倶楽部」(金城学代表)および「アナログメーターの存続を望む会」(東麻衣子代表)が連名で、北海道、東北、北陸、中部、中国、四国、九州、沖縄の各電力会社へ2月17日に送付した公開質問状(会報105号既報)に対し、各社から回答がありました。各社ともほぼ同様の内容でした。各社からの回答内容は、「スマートメーターはいりません! 無線通信機能で健康被害」のウェブサイトからダウンロードできます。


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