2020.1.4 定例会の開催予定を更新しました。
2019.12.1 定例会の開催予定を更新しました。
2019.11.27 「お知らせ:会報第120号の一部内容を掲載しました」を掲載しました。
2019.11.26 「お知らせ:会報第121号を発行しました」を掲載しました。
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2013.9.19 ウェブサイトを移転、リニューアルしました。
電磁波問題市民研究会(略称・電磁波研)
設立1996年10月
環境中の電磁波による健康影響で悩む方々が支援される社会、電磁波による健康影響が予防される社会の実現を目指すNGOです。
全国の住民や団体等と協力しながら、この目的のための活動に取り組んでいます。
当会の活動内容・連絡先はこちら
電磁波問題とは
電磁波問題市民研究会 定例会
当会の1カ月の活動をご報告し、参加者による意見交換、情報交換を行います。
また、参加者からのご質問にお答えしたり、ご相談に対して参加者全員で対応策を検討します。
事前のお申込は不要です。当日直接会場へお越しください(資料代等400円前後)。
日時(毎月第3水曜日18時半)/場所:
2020年1月15日(水)18時半/文京シビックセンター4階・シルバーセンター会議室A
2020年2月19日(水)18時半/文京シビックセンター3階・障害者会館会議室A
2020年3月18日(水)18時半/文京シビックセンター4階・シルバーセンター会議室A
お知らせ:会報第121号を発行しました
11月24日、会報第121号を発送しました。
主な内容
- 大久保千代次・電磁界情報センター所長はどこが間違っているか 東北大・本堂毅さんに聞く
- 電磁界情報センターの正体
- 臨時総会で基地局設置契約を白紙撤回 東京・葛飾のマンション
- 欧州最初の5G開始国スイス 5Gによる健康被害の報道
- 5G 海外で異議申立ての動き続く
- フランス政府機関 携帯電話からの曝露低減策を表明
- 韓国の日刊紙『京郷新聞』から取材受ける
- スマートメーター誤検針で東京新聞が続報 電気料金が8倍に!!
- 中国電力エリアでもスマートメーター火災
- 各地の取り組み
お知らせ:会報第120号の一部内容を掲載しました
お知らせ:書籍「電磁波過敏症 [増補改訂版] 」が出版されました
大久保貞利[著]
四六判並製/252頁/1900円
ISBN978-4-8461-1816-7 C0036
電磁波過敏症とは、どんな病気で、どんな症状になり、どうすれば治るのか? 日本では、この病気は認知されていないが、患者は増えつづけている。
本書は、世界で最も権威のある電磁波過敏症治療施設、米国のEHC – D(ダラス環境医学センター)を取材し、また何人もの過敏症患者に接した体験をもとに、電磁波過敏症について、やさしく、ていねいに解説した。
今日のように、スマホ、無線LAN、電波塔など家庭や職場の内外を電磁波が常に飛びかう中では、誰もがかかる可能性のある過敏症を知る上で、貴重な本だ。増補改訂版では宮田幹夫北里大学名誉教授の講演など4章、5章を書き加え、全面改訂した。










