「携帯電話」カテゴリーの記事一覧


予防原則に基づく対策を(2002.11首相、総務省、文科省、厚労省、経産省、環境省に)

2002年11月12日 内閣段理大臣殿総務大臣殿文部科学大臣殿厚生労働大臣殿経済産業大臣殿環境大臣殿 電磁波間題市民研究会代表 野 村 修 身 電磁波から身を守るため予防原則に基づいた対策を早急に求める要望書 <要望の要旨> 電磁波の人体への影響について現在、国際的に論争が展開されています。しかし昨年(2001年)6月、世界保健機関(WHO)のがん研究専門機関であるIARC(国際がん研究機関)が家 […]


電磁波防護基準改善のための要望書(2002.7環境庁、郵政省に)

環境庁あて 2000年7月 日 環境庁長官 川口順子様 電磁波間題市民研究会代表 野 村 修 身 人体への電磁波暴露防護基準改善のための要望書  日頃、環境行政に奮闘されていることに敬意を表します。 私たちは96年10月に結成された環境NPOで、電磁波に関する問題点を研究し市民の立場から日本に「慎重なる回避」政策、すなわち電磁波曝露から人体を防護するために「予防原則」が定着することを求めて活動して […]


携帯電話使用禁止に関する申し入れ(2000.7鉄道各社・団体に)

2000年○月○日 ○○○○○○○御中 電磁波問題市民研究会代表 野 村 修 身 携帯電話使用禁止に関する申し入れ  私たちは電磁波間題を研究し、電磁波によって起こる健康問題や社会問題を未然に防止するために1996年10月から活動している環境NPOです。私たちは97年から車内、駅構内での携帯電話の使用を禁止するよう関係団体に申し入れし、一定の改善がなされてきたことを喜ばしく思っています。  しかし […]


運転中の携帯電話使用禁止の具体的実施策について申し入れ(1999.8警察庁に)

1999年8月30日 警察庁御中 電磁波間題市民研究会代表:野村修身 「運転中の携帯電話使用禁止(電源を切る)」具体的実施策についての申し入れ  私たちは1996年10月より「電磁波問題を考える市民の会」として活動を行なっている者です。1997年8月26日にも、運転中の携帯電話使用禁止を申し入れましたが〈当時は『ガウス・アクション』名でしたが、その後『電磁波問題市民研究会』に会の名称を変更いたしま […]


ガソリンスタンドでの携帯電括使用禁止の申し入れ(1999.8消防庁に)

1999年8月30日 消防庁御中 電磁波問題市民研究会代表:野村修身 「ガソリンスタンドでの携帯電括使用禁止(電源を切る)」の申し入れ  私たちは1996年10月より「電磁波間題を考える市民の会」として活動を行なっている者です。 突然ではございますが、国民の生命、身体及び財産を様々な災害から守るため、消防防災活動等を行なっている消防庁に「ガソリンスタンドでの携帯電話使用禁止〈電源を切る)」事を、火 […]


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