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お知らせ:会報第108号の一部内容を掲載しました

お知らせ:会報第107号の一部内容を掲載しました

お知らせ:書籍「電磁波の何が問題か 増補改訂版」が出版されました

 当会事務局長の大久保貞利による「電磁波の何が問題か 増補改訂版」が出版されました(緑風出版、税別2200円、259ページ)。
 初版は2010年11月に発行されましたが、初版が売り切れたのと、それから6年が経過したことで、内容を補強し、増補改訂版として出版しました。 > 詳しくはこちらをご覧ください

催し案内:電磁波被害問題勉強会「成田西2丁目KDDI基地局電磁波問題を考える」

日時:2017年9月24日(日)17時半~19時半
場所:杉並区成田会議室(東京都杉並区成田西3-7-4。ケア24成田に併設)
   阿佐ヶ谷駅よりバス「杉並二小」下車1分
講師:大久保貞利(電磁波問題市民研究会事務局長)
主催:成田西2丁目電磁波問題を考える会

お知らせ:会報第106号の一部内容を掲載しました

お知らせ:会報第105号の一部内容を掲載しました

(主な内容)

催し案内:「シックハウス症候群・化学物質過敏症・電磁過敏症の最新知見と今後の展望」

市民シンポジウム「シックハウス症候群・化学物質過敏症・電磁過敏症の最新知見と今後の展望」

日時:2017年6月25日(日)13時15分~16時15分
場所:東海大学高輪キャンパス2号館・2B101教室
主催:日本臨床環境医学会、早稲田大学応用脳科学研究所・生活環境と健康研究会
共催:全国保険医協会
参加無料
問い合わせ:東海大学医学部分子生命科学 0463-93-1121(内2607)

◆プログラム◆
座長:石川哲(北里大学名誉教授)、坂部貢(東海大医学部長)、相澤好治(北里大学名誉教授)、吉野博(東北大学総長特命教授)
1.疫学調査からみた現状と今後の展望 北條祥子(早稲田大学応用脳科学研究所生活環境と健康研究会代表)
2.アレルギー専門医からみた現状と今後の展望 西間三馨(独立行政法人国立福岡病院名誉院長)
3.成人過敏症患者の診療現場からみた現状と今後の展望 水城まさみ(独立行政法人国立盛岡病院副院長)
4.小児過敏症患者の診療現場からみた現状と今後の展望 角田和彦(かくたこども&アレルギークリニック院長)
5.過敏症患者の歯科診療現場からみた現状と今後の展望 青木真一(秋田県協和町歯科診療所院長)
6.看護相談室の看護師からみた現状と今後の展望 今井奈妙(三重大学大学院医学系研究科看護学専攻教授診療所院長)
7.環境システム工学から見た現状と今後の展望 柳沢幸雄(東京大学名誉教授)
8.健康リスク学から見た現状と今後の展望 東賢一(近畿大学医学部環境医学行動科学教室准教授)
9.法律家からみた現状と今後の課題 中下裕子(コスモス法律事務所弁護士)
総合討論(会場との質疑応答など)

チラシはこちら

お知らせ:会報第104号の一部内容を掲載しました

(主な内容)

催し案内:コープあいち第5回環境交流会

第5回環境交流会「環境の風よ 吹きわたれ! 未来を選ぶのは私たち」
日時 2017年3月22日(水)10時~15時15分
会場 名古屋都市センター14階 特別会議室(JR・名鉄・地下鉄「金山」駅南口すぐ)
主催 コープあいち理事会 環境活動推進委員会
午前の部 10時~12時30分
  全体学習会10時40分~12時(各テーマ20分)
  『今どき*電磁波問題事情』
  (講師 大久保貞利(電磁波問題市民研究会事務局長))

午後の部 13時15分~15時15分)
  分野別分散会
  『電磁波・リニア問題について考える』
  (講師 大久保貞利)

申し込み 3月15日まで(電話052-703-6066)
チラシはこちら
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