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お知らせ:会報第122号を発行しました

1月26日、会報第122号を発送しました。

主な内容

  • スマートメーターで東電と交渉 通信部を外したら再び付けることはないと明言
  • スマートメーター、また不良 東電、また非公開
  • 九州電力エリアでもスマートメーター火災
  • 関電でも未熟な作業員がメーター交換 火災も発生、東電と同じ構図
  • ケータイ使用や基地局近くの学校通いで子どもの認知機能悪化という研究が増加
  • ケータイ使用が原因と疑われている脳腫瘍の発症率が若者で上昇
  • 電磁波過敏症、私の症状と対応
  • 米国の医師、科学者らトランプ大統領に5G一時停止を求める
  • ローカル5Gとは何か
  • 奈良・過敏症の方が住めるかもしれない家 見学は必ず事前に連絡を
  • 各地の取り組み

催し案内:講演会「5G(ファイブ・ジー)で激増する電磁波曝露」

今年世界で商用化が始まり、来年には日本でも始まる見込みの5G。経済界は、便利なバラ色の社会を描きますが、本当にそうでしょうか。何より飛躍的に増える電磁波の曝露が心配です。商用化の始まりで、電磁波過敏症のパンデミック(世界的な流行)が起きるとも言われています。化学物質過敏症とともに、身近な公害として知ることから始めましょう。
日時 2020年1月25日(土)14~16時
会場 文京シビックセンター 5階区民会議室AB(定員60人)
講師 網代 太郎(電磁波問題市民研究会会報編集担当)
主催 NPO法人日本消費者連盟
参加費 800円(日本消費者連盟会員は500円)
申込み 日本消費者連盟 東京都新宿区西早稲田1-9-19-207
    ℡:03-5155-4765  fax:03-5155-4767  e-mail:office.j@nishoren.org

詳しくはこちらをご覧ください。


お知らせ:会報第120号の一部内容を掲載しました

電磁波研会報・第120号(2019.9.29発行)

 

お知らせ:会報第119号の一部内容を掲載しました

電磁波研会報・第119号(2019.7.28発行)

 

催し案内:「身のまわりの電磁波、その問題点と対処法」

電磁波による健康問題はますます深刻になってきました。その問題を学び、いかに対処していけばよいかを学びます。
日時 2019年11月16日(土)13~16時
会場 新神戸歯科(神戸市中央区三宮町3-9-18 三陽ビル2F)
   JR元町駅 徒歩2分・阪神電鉄元町駅 徒歩2分
講師 網代 太郎(電磁波問題市民研究会会報編集担当)
主催 安全な食べものネットワーク オルター
参加費 1,000円+税
申込み 電話またはメールでお申し込みください。
    TEL 0721-70-2266(会員事業部)
    メール:info@alter.gr.jp
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お知らせ:会報第118号の一部内容を掲載しました

電磁波研会報・第118号(2019.5.26発行)


お知らせ:会報第117号の一部内容を掲載しました

電磁波研会報・第117号(2019.3.31発行)